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導入事例・お客様の声

コピー機・複合機導入に関する事例をご紹介

幼稚園・保育園

K保育園様

印刷する度にカウンター料金がかかるのが不安。
でも家庭用プリンターだと、修理が多く、高い修理費を払いたくない。

現在使用されている複合機の調子が悪く、買い替えをご希望されているということでお問い合わせをいただきました。カウンター料金に納得できず、とはいえ、低価格・低機能では困る。
そこで、カウンター料金0円のセット保守をご提案。さらに、トナーの使用量をコントロールできる、エコプリント機能をご紹介することで、お客様自身でコスト削減に取り組める点も評価いただきました。
高機能な複合機を導入することで、ユーザーボックスを使った繰り返し使うフォームや、園便りの印刷にご活用頂いています。

A幼稚園様

園の会報や、保護者へのお知らせを印刷する際、カラーコピーが増えてきて、カウンターの請求が増加。カウンター料金を見直したい。

保護者への会報やお知らせを、より見やすく、魅力的にするためカラー化。しかし、カラーで印刷している文書の半分以上が一部分しかカラーを使わないワンポイントカラーでした。そこで、カラー分量が少ないほどお得な、スリーCチャージをご提案しました。
結果、カラー出力の約半数を占めている、ワンポイントカラー程度の通常書類のコストを大きく下げることができました。お客様からは、カラーを気にせずに印刷ができ、大変満足していると、感謝いただいております。

製造業・工場

I食品工業所様(食品製造)

工場で製造したお菓子を販売する店舗が狭く、コピー機が必要なのに設置スペースが足りない。

お菓子の製造工場と、店舗を兼ねており、事務スペースが限られたお客様に、A3複合機と同等の性能をもった、高性能なA4複合機をご提案しました。
店舗では、事務スペースはすごく狭いため、現状のモノクロA3機複合機とカラーインクジェットプリンターを設置すると、手狭になります。とはいえ、FAX業務も多くあり、プリンターだけにはできませんでした。そこで、高性能なA4複合機をご提案、A4機のため、省スペースに優れ、従来インクジェットプリンターで行っていたPOP印刷などのカラー印刷も、統一できました。

S産業様(製造)

最近カウンター料金が上がっている、どの部門が使っているのかわからない。
あらためて、カウンター料金を見直したい。

カラー複合機を2台お使いで、誰がどれくらい出力しているかわからない状況でした。そのきっかけは、最近カウンター料金の請求が増え、経費負担となっていると感じたからです。
そこで、ネットワークを使った枚数管理ソフトの導入と、カラー複合機1台を、モノクロ複合機に変更する提案を行いました。
カラー印刷は1台に集約、モノクロ複合機は、トナー別のカウンター方式で経費削減をご提案。さらに、無料の枚数管理ソフトウェアを活用することで、誰がどれだけ印刷しているか把握できるようになり、大変満足いただけました。

建設・工事

Y工務店様

外出先でもFAXをスマホで確認したい、さらにFAXや
スキャンした書類を、検索したい。

外出先でFAXを確認したい、できればスマートフォンで確認したい、しかも出来るだけ追加の費用をかけたくない、と希望されたお客様に、複合機の転送機能と、スキャンオプションの活用をご提案しました。
複合機で受信したFAXを、複合機で、自動OCR処理することで前文検索可能なPDFファイルとしてスマートフォンへ転送。
PDFの全文検索も、無償のAcrobat Readerを使うことで追加費用をかけずに、簡単に検索でき、お客様に大変喜んで頂けました。

R工務店様

FAXの通信費を削減したい。
本社と支店間でPOPや販促チラシや図面の情報を共有したい。
現場など外出先でも情報を確認したい。

拠点間の情報共有、さらには外出先からの書類の確認に課題を抱えたお客様。拠点間でのFAXが多く、通信コストがかかっている。さらに、FAXでは扱いきれない、図面や販促資料の共有、外出先での情報閲覧といった課題に、複合機を中心とした、インターネットFAXやクラウド活用を提案しました。
インターネットFAXは、通信費がかからず、操作は従来のFAX送信と変わりません。また、最新の複合機は、クラウドとの連携がスムーズで、GoogleDriveを複合機のハードディスクのように使うことで、拠点間のデータ共有や、外出先でのデータ確認もスムーズになりました。

介護

A介護ステーション様

iPadを使った業務が多いが、印刷はPCを使っていた。印刷のためだけにPCを起動するのは手間がかかる。

外出が多く、iPadやスマートフォンなどのモバイル端末を業務に使うことが増えています。そこで課題となるのが印刷。
PCを経由して印刷していたのですが、毎回PCにデータを移動して印刷するのは手間がかかります。
そこで、iPadから直接印刷できるモバイルアプリケーションを提案。たとえばクラウドサービス上の共有ファイルを印刷することも簡単です。
しかも、通常のプリンタードライバーのように、両面印刷や集約印刷の設定も可能。
特に、急ぎの外出時には、PCを使わずに、手元のiPadからすぐに印刷ができるようになり、大変喜んでいただけました。

社会福祉法人T様

イベントのしおりや掲示物を外注していたが、内製化したい。

事務資料の印刷に複合機を使用していますが、イベントのしおりや、掲示物は外注していたお客様。事前に数量を決めて発注していましたが、どうしても追加で数冊必要な場合も発生します。そこで、複合機のオプション機能をご提案。
小冊子を自動作成できる、ブックレット機能や、長尺の印刷機能を使えば、今まで外注していた、しおりや垂れ幕が内製化できるようになりました。
施設利用者へのサービスとして、家族写真を使った冊子を用意するなど、新しいサービスを増やすことにも繋がり、お客様に喜んで頂けました。